夢みたものの日記です
4/13 沙耶の夢
普通の夢の夢日記。
ほとんど何をみたか憶えてません。
時たま目が覚める程度には沙耶の唄の夢でした。
寝てるときは一日の情報を脳が整理してるそうなので、寝る直前5時間でやった沙耶の唄の夢をみたのも頷けます。
沙耶が出てきて、グロいのもちょっと出てきてたような気がします。
基本的には沙耶がちらちら出てただけだったとおもう。
とりあえず夢に見る程度にはインパクトのあるゲームのようです。
や、さっき書いたように寝る前やってただけの理由かもですが。
11/4 夢の話をかきたかった
昨日変な(いやいつも変な夢ですが・・・)夢をみたので、起きてすぐそばにあったメモ帖に箇条書きしたんですよ。
それで日記書くのを後回しにしたら、内容こってり忘れまして。
残ったのは謎なメモだけになりました。以下メモの内容
包丁→自習→屋上→状況
バナナアイスバー×2
バニラアイスバー×1
あ、コレ書いてたらアイスバーは思いだした!
なんか長い階段(屋外)を上ってく途中でおばさんが売ってたんだ。
それで皆スルーするなか一人興味しんしんでみんなの分まで買ってた気がする。
なんで階段上ってたのかはしらないけど!
それよりその前の、包丁→自習→屋上→状況の流れが気になります。
状況ってどういう意味でメモったんだろ・・・。
まぁ夢なんて起きてすぐ忘れちゃうモノも多いからなぁー・・。
ちゃんとメモっとけばよかったんだけど・・・。
朝弱いのですよ。起きてすぐは自分の行動を制御してる自信ないです(・・・
11/1
後ろに2人連れながら階段を降りていくとドコからか泣き声が聞こえました。
気になって近くの教室をのぞいてみると、不良っぽい少年が幼女をいぢめているではありませんか!
その絵がなんだか無性に腹が立ったので、不良少年の頭をがしっと壁に打ちつけました。
するとどうでしょう。少年はキレて刃物をだし、あばれだします。
突然の凶行にあせりながらも必死で避けます。
けれどそれが長かったのでしょう。
またされ続けて、我慢が出来なくなった後ろにいた2人が・・・怒った。
そんな夢をみました。
9/21
中世風な町並みを友達と逃げ回ってました。
ちなみにこの友達、最初から最後まで出てくるのに一言も喋らなかったような・・・覚えてないだけかもですが。
そんなこんなで友達と二手に分かれて逃げることになったらしく、一人で逃走ー。
なんかよく分からない賢者っぽい方を味方にしながら、がんばって逃げてたんですがあっさり追い詰められます。
展開的には賢者っぽい方を探したり、仲間にしたり、友達と合流したり、また逃走劇やったりしてたはずなんですが、夢という現実の魔法によってあっさりダイジェスト表示になりました(・・・
そして追い詰められた場所がなぜか室内。そんなあっさり進入されないで・・!
味方はうち、友達、賢者、よくわからないうちにいた男の人。
敵は、部長っぽい人(顔じゃなくてポディションが)と、青いペプシマンみたいなの。
部長は非戦闘要員らしく、青ペプシマンが一人で襲ってきます。
しかしそこは1対4。みんなでタコ殴りに!
よく分からないうちに増えた男性は傍観、うちは鉄の棒?を必死に振り下ろして、他の人は蹴りとかそんな感じ。なんでうちだけ凶悪・・・?
その甲斐あって(主にうちのせいですが)青ペプシマンはヘバり、うちの鉄棒をみぞおちに刺されて倒れます。
そんなペプシマンを男性が自慢げに(注・この人は何もしてない)見下ろし、縛ろうとします。ちなみに部長は傍観中。空気です。
そんなときはっとうちが何かに気づいて「その鉄棒を抜かないと!早くッ!」と必死に叫びます。何言ってんだこいつって感じの顔でこっちをみる男性(役立たず)。その下で動きだすペプシマン・・・!
なんと鉄棒を分解して吸収してます。これを知ってたから部長は黙ってたんだ・・・!(ぇー
なんでそれをうちが察したかは分かりませんが、反則技を持ってることが判明した青ペプシマンが復活。
しかも今度はあっさり負けてくれなさそうです。証拠に復活と同時に男性がやられました。まだ何も役立ってないのに!このへたれっ(ぁあ
こっちは鉄の棒振り回していい気になってる(月島だけです)生身の人間なのに、よく分からない生物であるペプシに勝てるはずもなかったみたいです。
さっそく賢者が動けなくなってしまいます。多分ペプシマンの技かなにかで。
その力に怯えたっぽいうちは、必死に逃げようと隅っこの 天井 に張り付きます。あれ・・?うち人間だよね?
ちなみにほかの人の様子。
男性、ペプシマンにやられてぐったり。友達、絶望してぐったりorz←こんな。賢者、びりびり動けナーイ。
ひたひたと近づいてくるペプシマンに怯えて目を瞑り、うちに気づくなうちに気づくな・・・!と念じながら落ちないよう必死に天井に張り付く月島。もはや己の保身しか考えてません。というか気づくなって言うのもだいぶ無理があります。
しかし賢者はTOA系の仲間じゃなかったようです。
そんな状態のうちに「せめて怖くないように」と眠りの魔法?を掛けてくれます。
っていうか魔法なんてあったんだ・・・。ならもっとポジティブに状況打破できたんじゃないかな・・。
そして意識がなくなる月島。今考えるとここで気を失ったら天井からぼてっ!って落ちるよね。
(夢の中のうちが)目が覚めたらなぜか街中です。
状況を理解できないながらもふらふらと町を歩いていきます。
ふと視界に妙なものが写ります。ヘイホーです。
マリオに出てくるあのヘイホー。
でも町の人はヘイホーがいようとスルー。
あぁ町が支配されもわりと大丈夫だったんだなぁと月島は思います。っていうか支配されそうだから逃げ回ってたらしいことがここで発覚|ω')
しかししばらく歩いていると視界が一瞬ブレたりしだします。しかもブレた瞬間町民の姿がでっかい虫にみえたり。亜種バニルみたいな・・!
最初はうちの目がおかしくなったのかとこすってたりしたんですが、視界がぶれる回数がどんどこ増えていって、町民もしかして全員でっかい虫になっちゃった!?とか思って町中確認してるとこで、
夢から覚めました。ちなみに全部虫でした(・・・
思い返して書いてみると本当にかおすですね!
ちなみに中学の時の熟の塾長の口癖が「カオスだ!」でした。
5/12 夢の話
今日の夢は卒業式でした。
卒業式中も夢で出てきてたんですがその辺は覚えてないので置いときます。
卒業式あと、仲よかった子たちとデパートの屋上に観覧車があるらしいので行こうという話しに。
そんなこんなでデパート屋上。エレベーターから出てきたうちらはなぜか自転車を引いてます。自転車ひっぱってデパートに入るとはなかなかすごいですね。
ちなみにこの時点で夜になってます。
で、その屋上が、すごい高かったんです。デパートというよりむしろ「高いビル」の屋上って感じでした。
あまりの高さに
「む、むり!こんな高い場所にさらに高い観覧車とか絶対むり!や、やめよう帰ろう?」
とか月島が往生際悪くごねるんです。前は剣でばさばさ切ってたのに今回は気弱です。
しかも目線の先、観覧車なんですが・・・ちょっとまってソレどう見てもジェットコースター。しかもビルの斜め下目掛けて一直線の。
そんな観覧車という名のジェットコースターにおびえる月島をよそに進んでく友達たち。少しは気にしてほしいかな。
置いてかれるのも寂しいので追いかける月島。友達は既に観覧車までの道中にある下り階段を降りています。
で、うち目がそんなよくないんですよ。それが夢月島は悪化してるみたいで、階段を数段降りたところで、先が見えなくなってしまいまして。まっくらー
それが怖かったらしい月島は目をぎゅっと瞑って縮こまってガタガタしています。暗闇がそんなに怖いなんてうちもびっくりです。
そんな月島の様子に気づいたらしい一番古い付き合いの友達が、階段の上まで月島と月島自転車を引き上げてくれます。優しいですが、リアルはこんなに優しくないです。
それからはその友達以外でてきません。きっと観覧車コースターに乗ったのでしょう。
私、いくら乗り物とはいえあの高さからすべっていくものに未来は期待できないと思う。
ソレはともかく、引き上げられた月島は
「もういいから帰ろう?」
とやたら優しい友達に連れられ帰りはじめます。友達はもう自転車に乗っていて、先を走ってます。デパートの上なのに自転車ですか。
で、月島も行こうと自転車に乗ったところで、前方に何かぽとぽとと2〜3個落ちてきているのに気づきます。
えぇっと・・取りあえず芋虫でした。変な真ん中が赤で他が黒のポルセリオみたいな虫も居ました。
虫嫌いの月島は早く切り抜けようと自転車を進め始めます。
しかしこれは夢の中。嫌な予感は当たるものです。
ぽとぽとと落ちてる虫の数は増え続けて・・・ついに月島の背中にもいくつか落ちてきてしまいます。
・・・前回はイスの足がふっとばされようと、頭から落ちようと目を覚まさなかったんですが、今回はコレで起きました。ホントに怖かった!ホント怖かった!(二回言った
と、そんな夢でした。
2007/5/10
何でだかいきなり車に乗ってる月島。
しかもスピードは速いし、何だかバスの上にむき出しの椅子がくっついててそれに座ってるような状態から夢が始まりました。いろんな意味でしょっぱなから飛ばしてます。
で、しばらく進んでいると、高さ制限の棒(?)が出てきました。
絵にしたかったけど無理でした(・・・
「高いー!特等席ー!」とはしゃいでいた月島でしたが、高さ制限の棒(だから何ソレ)に椅子の足を折られてます。そして飛ぶ月島。
字すら汚くてすみませ・・!
普通ならここで死んだりして目覚めてくれるモノですが、そうは行かない月島。
華麗にバスの上に手を突き、

そして素敵に着地。

頭から着地しようとまだまだ覚めない月島の夢。
バスにおいてかれた月島はあたりをふらふらと彷徨い、電気が通ってなく(なぜか)水や食料もままならない田舎の村に迷いこみます。
その村はなにやら近所の村たちと、食料を巡って争っているらしいです。
その争いの方法はサバイバルゲーム略してサバゲー。きっと月島の心が戦争を拒んだ結果でしょう(ぇー
そのサバゲーの真っ只中(妙な表現だー)に遭遇してしまいます。ひっそり身を隠す月島。
しかし実はサバイバルゲームそのものの実態すらよくわかっていなかった私のせいでしょうか。
何を思ったのか月島はどっからか出した40〜50cmの両刃の剣を手に堂々と戦っている場所に向かっていきます。
当然、月島に向かって弾がいっせいにぺちぺち飛んできます。ゲームなので弾はもちろん偽物。あたってもたいしたことないようで、平然と立っている月島に戦ってる村人が言います。
「あんた当たったんだから倒れてよ!」
そういわれた月島。その一言が(?)悲劇を呼びます。
「・・・私べつにゲームに参加してないし。」
その言葉にあっけにとられている村人達を、手に持った剣でばっさばっさと片っ端から切っていく鬼畜王月島。
水食料は全部自分のものだー!とでも聞こえそうな略奪っぷりでした。
ある程度切ったら村人逃げちゃったので、戦利品(食料とか)を手に村を出ます。
しかしその先は果てしなく、どこに向かうにしても歩きじゃきつそうです。
と、思っていたら友達に遭遇。なんで彷徨った挙句ついた村に友達がいたのかは知りません。きっと私と同じくバスから落ちたんだと思います。
少し悩んだうえで、友達を馬にして進むことを決意。
こうこれ、別に友達四つんばいにしてその上に乗るとかじゃないんですよ。
ホントに 本物の 馬になってくれまして。パカラッパカラッと馬(友達)に乗って村を出たところでー
目が覚めました(・・・
そんな夢をみました。
2005/10/25
今日はすごい夢をみました。
何故かうちが家の庭で寝転がっていると郵便屋さんが来てうちをみつめます。
見られたうちはものすごく恥ずかしくなって、何故か腹筋をはじめるんですが
郵便屋さんの正体は、実はジオさん(ROの知り合いさん)の中の人だったんですよ。
正体がバレたジオさんは、よくわからないけど怒って襲い掛かってきます。
うちも流石に怖くなって走って逃げます、それもなんだかすごい速度で。
ジオさんも追ってくるんですが、
何故かうちの家までくるのに乗ってきてたバイク(郵便用の)を放置して走って追っかけてくるんです。
そのせいもあって、なかなか追いつけないジオさんがついに怒って、
「ふふ、それなら俺にも考えがある・・・!」
とか言ってビューンと飛んでいっちゃいます。
うちは嫌な予感がして追いかけます、25mは飛んでそうなジャンプで。
だけど、追いついた時には既に遅く、ななちゃん(ギルドメンバー)が中の人ごと消されてしまいます。
ソレを見てすごい怒ったうちが、「お前なんて時計になってしまえぇぇぇ」といってジオさんの中の人を時計にしてしまいます。
そして、悲しみの中うちが何故かPCをつけます。
と、そんなところで目が覚めました。