| 福岡県 | お勧め度 | 訪問回数 | その他思い出のラーメン |
| 北九州市のラーメン 月天 栗ちゃんラーメン 力ラーメン 四方平 大平山 a子ラーメン 大三元 龍王 万龍 桜吹雪が風に舞う 魁龍 一麺亭 ラーメンばさらか 娘娘 藤王 ケセラセラ 小倉珍竜軒 総本店 パパの手料理 ぎざん 風風ラーメン |
5 3 7 3 1 1 1 1 3 3 2 1 1 1 2 1 1 1 1 1 |
屋久島のかぼちゃ屋 札幌の時計台ラーメン 喜多方の坂内食堂 ニュージーランドのラーメン |
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| 久留米市のラーメン 大砲ラーメン 一味ラーメン 大龍ラーメン 丸星ラーメン |
5 5 2 2 |
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| 福岡市のラーメン 名代ラーメン亭 博龍軒 |
1 1 |
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| 暖暮 | 1 |
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| 交通の便がよくない。駅から近くもないし、駐車場もない。しかも見つけにくいときている。それにもかかわらず、常にお客が入っている大人気店のひとつでしょう。豚骨と鶏がらからとった、ちょっと透き通るようなあっさりスープ。ただこのスープがうまみたっぷりなのと、チャーシューがおいしいのとで、大満足。ただ、最後までスープがアチアチで猫舌のひとにはちょっと・・。価格もなんと380円と破格値。また焼き飯400円もラーメンに引けをとらない大人気メニュー。ラーメンのスープそのままと思われるものがついてきます。ラーメン屋の焼き飯と聞くとラーメンと一緒に食べるものという気がしますが、これはそれだけで満足できます。両方頼むとおなかいっぱいでしょう。 スープのにおいがマルタイラーメン(インスタント)に似ているという人も。 |
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| 黒地に黄色でラーメンと書いてある大きなのれんが目印。遠くからは、逆さになったラーメンのネオンが目印になるか。のれんと黒の曇りガラスで店内が見えず、外から見た感じでは、あまり近づきたくない凄みを持っている。店内は、2列のカウンタのみ。思いのほか明るい店内。ただ、「高菜はご飯用だから絶対ラーメンにのせるな」とか、「ラーメン食べる前に高菜食べるな」、「マナーの悪い客お断り」「店内では静かに」といった内容の張り紙と、体格の良い親父さんの顔から凄みを感じます。もう一人の店員(奥さん?)は気さくな感じの人。 ラーメン500円、替玉100円、ラーメン定食は唐揚とライス付800円。チャーシュー麺はチャーシューがどんぶりからはみ出すほど(というか、ほんとにはみ出てる)で700円。今回は妻と二人で、ラーメン定食とチャーシュー麺、替え玉ひとつを完食。 その味だが、久々のとんこつこってり系なのだが、トンコツ特有のにおいが気にならない。チャーシューは支那ソバに出てくるような(?)しっかりタイプで味が良くしみている。麺はストレートな細麺。スープが非常においしく、妻ともども最後まで飲み干してしまった。器は黒色で龍の絵が書いてある。ちなみに、定食についてくる唐揚は、コロモの色が白くてでかい。唐揚用のたれ(ピリカラ)をつけて食べてみてほしい。 久々のこってりラーメンで満足した帰宅後、妻は腹の調子がおかしくなって吐き出してしまった(もったいない(T_T))。自分もしばらく胃が重かった。胃の弱い人はキャベジンでも持ってった方が良いかも。 (それでもまた行きたい(^_-)-☆)(2002/5/26) 再び行ってみました。ラーメンはうまかった。ところが、再び妻の腹が。相当、腹に刺激が強いようです。胃の弱い方ご注意(2002/8) |
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| 夜には歓楽街帰りの人が多く入っている。奥には広い座敷席もある。ラーメンは、ややにおいが強めで店の近くを通るとそのにおいに誘われてしまいそう。白濁とんこつスープで、めんはちょっとちぢれ麺。あまりきれいな雰囲気のお店ではないがお勧めの一店。 |
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| 昭和12年創業の屋台の寿司屋らしく、九州で最も古いラーメン屋の一つらしい。お店は半分寿司屋で、半分ラーメン屋。お店の外観も中も寿司屋さんっぽく、カウンターには寿司ねたが並んでた。鳥ガラ100%の白濁スープであっさりしていた。チャーシューがトロッとしてて美味しい。巻き寿司が一本ついたラーメンセット600円がお買い得? |
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| 門司港にある有名なラーメン店。ラーメン大三元のそばにある。店の外見は非常に地味というか、営業してるのかどうか分かりづらい。店に入ると、思いのほか明るい雰囲気で、ゆったりしてて席数も多い。スープはしょうゆとんこつ味。見た目よりもあっさりだが、味付けはちょっと濃いめ。自家製のめんはぷりぷりしてておいしい。チャーシューやメンマも美味しかった。 |
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| まったく目立つ目印もなく小さなお店で見つけるのは難しそう。でも開店前には行列ができてました。といっても、開店は16:30でしたが。 車で行く方は、店のすぐ横に30分100円の駐車場があるのでお勧め。 お店はカウンタのみで、10人も入ればいっぱい。 a子ラーメン(600円)、普通らーめん550円、餃子400円を注文。 出てきたラーメンは豚骨のはずだけど、白濁してなくて、意外と透明度が高い。a子ラーメンはちょっとピリカラ味。普通ラーメンは、もっとマイルドだけど脂っこい感じ。ちょっとしょっぱい味は、普通の豚骨ラーメンに飽きた人には新鮮でしょう。 麺はストレートだけど、案外太めかな。ストレート麺自体はあまり好きでない自分ですが、この麺は変な臭みもなく丸です。 それからチャーシューは、しっかり味はついてますがパサッとした感じ。 とろ〜りしたのが好きな自分ではありますが、ちょっとしょっぱいスープにこのさっぱりしたチャーシューの組み合わせは良いです。 それから、ここのメンマ、メンマ嫌いの嫁さんもうまいと食べてました。確かにうまいです。 ただ、訪問する前の評判が良すぎて期待が大きすぎたせいか、評価は辛めになってしまいました (2002/9/8) |
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| 20数年門司港の同じ場所で営業しており、客が並ぶ人気のお店。オーソドックスなとんこつラーメンといった感じ。ちょっととんこつ独特のにおいが気になるが、スープがおいしく、すべて飲み干してしまう。しっかり味のしみこんだ焼豚がとろとろでおいしい。ただ、広告の写真より小さかったかな?スープを全部飲んだためか、食べた後、のどが渇きます。 |
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| きちんと場所を調べていかないとまったくわからない、とっても細い道を入った住宅街にあるので、車も置けず不便です。 店構えも、まったくそんな気配を漂わせていませんが、このエリアでは非常に有名なお店のようです。 お店に入ると、思いのほか若いだんな(40位?)とその奥さんと思しきグラマーな女性、その他にも女性2人の従業員がいました。忙しいのでしょう。 スープは、とんこつの臭みがなく、とても飲みやすい味。チャーシューはしっかりと作ってるのにやわらかい。でも、ちょっと薄いかな。 ただ何といってもびっくりしたのはシナチク。”甘い”のです。しかも歯ざわりは固めで、たけのこに味付けしたのかと思いました。でも、これもありです。結構うまかった。 2002/11 |
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| 場所も場所なら、店が小さい上に、看板もほとんどないに等しく、非常に見つけにくい。しかも、上記のとおりの営業時間。知人から教えてもらっていたので、気にはなっていたが、なかなか行けませんでした。 「狭い店内には、2列のカウンタがあり、ちょっと窮屈。また、夜の繁華街が近いので、アルコールが入っているのだろうかうるさい客。壁は、名刺やらサインやらでいっぱい。そして、床は油にまみれているのか(?)つるつる滑る」と一見あまり良い印象ではありませんでしたが、人のよさそうな主人と、その母親(?)と思われる女性から声がかかると、ちょっと、気分が穏やかに。 とんこつラーメン(500円)は底がまったく見えない白濁スープ。とんこつ独特の匂いはほとんどなく、味もマイルドで、物足りないくらいにあっさり。ただ、飲み進むにつれ、ちょうど良い具合になり、主人から「良かったらどうぞ」と出された薬味(特ににんにく油)をちょっと入れたら、さらに味わいが深くなった。 麺はやわらかめのストレート。ちょっとゆですぎかな?と思いながら食べていると、常連客らしい人から「かた麺で」と注文が入る。やっぱりそうなんだ。次はかた麺で頼もうと心の中で思いました。 ここまでの文章では、あまり誉めていないように読めるかもしれませんが、おいしいです。ラーメンの見た目もあまりパッとしませんが、やっぱりおいしいです。ぜひお試しください。 それから、唐揚げを食べなかったのが心残り。他の人が食べてるのがとてもおいしそうでした。 最後に一言。 女性はあまり連れて行かないほうが良いと思います。店の場所(周りの雰囲気)と営業時間の関係か、ちょっと危険な匂いが漂ってました。(2002/7) 夜勤の時に再び行ってきました。今回は固めんで頼んでみました。ちょうど良い感じです。夜中の3時というにもかかわらず人がたくさん入ってました。ちなみに、床のべとべと感は今回はなし。前回はたまたま汚れてたのでしょう。(2002/8) 再び報告。から揚げ700円はちょっと高いもののボリュームたっぷり。そして、意外とさっぱり味。アツアツを食べると中から肉汁がとろーり出てくる柔らかお肉。飽きの来ない味です。ただ、ラーメンと一緒に食べると多すぎます。食べきれないときは、店のお母さんが入れ物をくれますので、持ち帰るのが良いかも。(2002/9) |
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| 10人は座れる大きなテーブル2つと、結構長いカウンタ。新しい店内と威勢の良い掛け声は気分が良い。基本的にあっさりトンコツ。トッピングがたくさんあって初め注文に戸惑うが、基本はとんこつしぼり「600円」。麺は太めのちぢれ麺。こってりを注文してもさほどこってりではない。ただ、骨が溶け込んだザラザラ感はちょっと・・(~_~;)。店内にはスープや麺へのこだわりが大きな字で書いてある。東京新宿にも店を出していて、テレビのうまいラーメン屋特集で名前が載っていました。 2002/7/26に再び行ってみました。席についてメニューを見てびっくり。 とんこつしぼりとかトッピング類のメニューが基本的になく、「ラーメン」とか「チャーシューメン」とかになっていた。名前がわかりづらいとかの意見が多かったのだろうか。ラーメン550円、チャーシューメン700円。味自体は大きく変わってはいないと思います(スープのザラザラ感もそのまま)。 店員の掛け声は前にもまして気合が入ってきて、店長らしい人が掛け声をかけると、それにあわせてみんなが同時に「ヤー」とか声を出す。そのタイミングがピッタリなのがびっくりです。 新メニュー”赤玉”は暑い夏にカーッと食べるには良さそう・・かな。 |
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| 小倉にある超有名な久留米ラーメンの店の一つ。久留米独特の灰白色のスープ。なにがすごいって豚の頭から取った濃厚なコクのあるスープには、大量の骨の粉が入っていてとんこつーって感じ。麺は太め。とことん好みが分かれるお店で、根強いファンがいる反面、私は骨のざらざら感が気になってしまい、最後まで飲めませんでした。自分で食べられないラーメンでは残念ながらこのランキング。横浜のラーメン博物館にも出店。 2003/5 この店、うまいと絶賛する人が多いので、再度自分の舌を試しに行きました。 平日の正午過ぎ、例のごとく店の前は車が一杯で、駐車するのに10分ほどかかりました。店内は混雑はしているものの座れないほどではなく、ラーメンもすぐ出てきました。 恐る恐る汁を飲んでみると、・・・・・・・あれ? 念のため、どんぶりの底の方からもすくってみるけど、・・・・・・ん? 前回最悪と感じた骨髄の沈殿が・・・ない。 しかも、スープもまろやか。確かにコッテリとしててしっかりした味だけど、これなら飲める。結構好きな味。 味を変えたということはないだろうから、時間帯の問題かな。前回は閉店間際だったことを考えると、鍋の底に残ったスープを使った可能性がある。 ということで、一番人が多いであろう昼時をお勧めしておきます。 ただ、いつもおいしいといえないというのは、やっぱり減点です。 |
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| 博多の某料亭が上得意様にだけ出していた"幻のラーメン"を再現しようと始めたのが、このお店の起源とか。 和風とんこつラーメンと書いてあります。 ちょっと、しょっぱさのある甘めの味付けで、少し透明感のあるスープ。麺はたまご麺とのこと。細いけれども、こりこりした食感です。 コッテリとんこつに飽きた人には、いいかも。 |
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| 国道10号線横に「うまいもん市場」という鹿児島産地直送のうまいものを集めた店が並ぶ市場?ができた。まだ真新しい感じ。100台置ける駐車場。黒毛和牛の焼肉屋や、しゃぶしゃぶの店、薩摩地鶏と焼酎の店、土産物屋が並ぶ中、目的のラーメン屋もある。大きな店構えである。 店内はスペースを贅沢に使っておりゆったりした感じ。 そして、客より多いと思われる店員。 ラーメンはというと、スープは結構こってりしたとんこつ味。麺は細めん。ちょっとかんすいくさかったが、なかなかうまい。 あまり気合を入れずに軽く行ってほしいお店です。 ただこのお店、鹿児島ラーメンを食べられるのかと思ったのですが、どうも違うみたい。パンフレットにもラーメン山小屋の名前があり、筑豊ラーメンのような気がします。チャーシューに鹿児島豚を使っているというところでしょう。(2002/11/02) |
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| 1階はカウンター、2階はテーブル席。店内は狭く、すれ違うのが大変(平日の12時過ぎに行ったせいもある)。また、階段の幅が狭く、踏み外しそうでちょっと怖い。ラーメンはあっさりした味で、やや塩ラーメン風?。スープまで全部飲める感じ。ラーメンセットは500円ちょっとで、量も多く、お得感がある。最初の一品目を出した時点でレシートを渡されるので、他の品を全部もらえるのかちょっと心配になり、給仕をしてるあまり元気のないおじさんに催促してしまいました。 |
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| 中華そばのお店。商店街の中で、かつビルの2階にあり、ちょっとわかりにくい。一見おそば屋さん?といった雰囲気。太めのちぢれた卵めんを使ったしょうゆ味。とんこつ味に飽きたら行ってみたいお店。 |
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| 九州自動車道下に結構目立つ看板が出ている。 店に入ると、いかにも人のよさそうな親父の声がかかる。 妻と二人で、ちゃんぽんとラーメンセットを注文。 待ち時間の間、店内を見回すと、壁には、「コーヒー牛乳ジョッキ1杯100円」とか、「ちゃんぽんがおすすめ」などの文字が。また夫婦ものにはラーメンを伝授するといったことが書いてある。 お世辞にもきれいとはいえない厨房は、意外と機能的に配置されているらしい。その証拠に、奥さんと思われるちょっと太めの女性の仕事が速いのにはびっくり。一人でなべを3つ操ってました。 さて、ラーメンはというと、少しあっさりめのとんこつで飲みやすい。チャーシューも結構おいしいです。特長というほどのものはあまり感じられないが、普通においしいラーメンです。値段もお手ごろ。 ちなみに、ちゃんぽんは、ちょっと臭みがあって自分好みではありませんでした。(もともと、ちゃんぽん自体があまり好きではないので参考にはなりませんね) (2002/06) |
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| 駅から近くはないが駐車場があるので便利。L時のカウンタとテーブルが少々あり、15人入ればいっぱいになる。気のいいおばさんと頑固親父、見習いの結構イケてる兄ちゃんがいた。メニューはラーメン(580円)とラーメン大盛り(740円)、おにぎり、ごはんのみと、ラーメンへのこだわりを感じる。にんにく有り無し、麺の固さも合わせてくれる。スープとにんにくの匂いが食欲をそそる。麺はちょっと太めのストレートでおいしい。スープもあっさり系でうまい。・・のだが、飲み進むにつれシツコサを感じて来た。チャーシューも薄くてパサパサ。小倉ラーメンの頂点に位置する(?)、お客がひっきりなしにやってくる超有名店ということで期待していただけに、値段・味ともちょっとがっかりであった。(2002/5/31) |
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| トンコツしょうゆラーメン500円(昼は450円)。甘めの味だが微妙にしょっぱいスープに黒ゴマがのっていて個性的なスープ。黒豚チャーシューはとろけるような柔らかさ。麺は長浜ラーメンと同じ細麺で、茹で方は好みに合わせてくれる。店内には画家の店主が書いた絵があって、販売もしてるとか・・。でもあまり愛想は良くないかな(^_^;)。結構美味かったのだが、麺が今ひとつだったのと、妻の採点がからかったのとで、このランクどまり。(2002/5/13) |
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| 小奇麗な店構えで、たまたま目に付いたので入ってみたお店(ごめんなさいm(__)m)。座敷が2テーブル、あとはカウンタだけ(吉牛のカウンタみたいにジグザグ)。入口の左にある券売機で券を購入するシステムだ。鶏がらとしょうゆがスープのベースらしい。意外に飲みやすいスープでした。麺はちぢれ麺。主人が一人だけでやってました。夜は違うのかな? 妻が食べた坦々麺はからくてうまかったとのことだが、私の独断でこのランクに落としてます。(2002/5) |
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| 店前には大きな垂幕がたくさんあり、店員も元気で、活気が感じられます。メニューも豊富です。 ただ、昼時に行ったせいもあり、広くない店内は満員。隣の人と肘をぶつけ合いながらの食事になってしまった。 とんこつラーメンを食べてみました。白いクリーミーなスープにストレート麺。見た目は美味しそう。でも、一口飲んでみるとなんか淡白。甘いまろやかなスープなんだけど、もう一味欲しいといった感じ。麺も茹でが足りなかったのか、歯にくっつく。食べ終わる頃にちょうどよい茹で加減になりました。しかも、チャーシューが、ゴムみたい。残念ながら豚骨ラーメンとしてのランキングはこの程度です。 油そばはスープのないだいぶ変わったラーメンです。試してみる価値はあるでしょう。 とんこつラーメン ---- 500円 しょうゆラーメン ---- 500円 みそラーメン ---- 500円 油ソバ ---- 600円 (2002/10/6) |
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| お店は非常にきれいで、店内にはジャズが。なんかおしゃれな感じで女性客も多い。店員も元気で活気があります。値段もお手頃価格で昼時は行列ができるお店。スープはクリーミーなあっさり豚骨。麺は久留米ラーメンらしく、太め。 "昔ラーメン"は屋台時代(昭和28年)の復刻版とのこと。スープが昔っぽくこってり(それほどでもないが)で、それっぽいにおいがする。手づくりラードのあげ玉(かりかり)ものって、さらに、昔の屋台っぽい感じ(それってどんな感じ??)。 某TBSで2000年に放映されたガチンコラーメン道に、ここのお兄ちゃん店員(方言丸出しでしたね(~_~;))が出演してました。 ラーメン420円 昔ラーメン450円 支店がたくさんありますが、昇和亭(久留米市本山1-5-25 TEL 0942-22-6886 営業時間:11:00〜24:00 )は駐車場もひろくお勧め。 |
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| 非常に辛い秘伝のたれ?というのが麺の上にのって出てきます。麺は細めのストレート。スープは白濁スープですが意外とあっさり。 ただ、あまりに辛くて他の味がわからなくなってしまうので、秘伝のたれは少なくしてもらうのをお勧めします。 またお勧めメニューはのりラーメン。ラーメンと別にのりがついてくるので、手ごろな大きさに切って、ラーメンにつけながら食べます。スープの辛さが中和されておいしくいただけます。 ラーメン420円、のりラーメン420円 本店は北野の非常にわかりづらい場所にありますが、それでも常に客が入る人気店です。 営業時間:10:30〜19:00(第3月曜定休) tel:0942-78-5161 住所:福岡県三井郡北野町中913-2 |
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| 漫画"クッキングパパ"で紹介された有名なお店らしい。店内にその部分が貼り付けてあった。 あっさりトンコツスープで、飽きが来ない味といえるだろう。麺は博多にしては中ぐらいの太さのストレート麺。チャーシューもオーソドックスなもの。 特に、際立つ特徴はないが、普通においしいラーメンでした。 スープを飲み干すと、底に、何やら残るものが。何かわからないけど、隠し味? ラーメン350円、チャーシュー麺450円、ラーメン定食(ラーメン、餃子5個、おにぎり2個)560円 ブタまん100円も食べてみたい。 |
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| 博多ラーメンの元祖としてあげられるのが、"赤のれん"とこの店らしい。九大病院そばの住宅街?にひっそりとある。元祖で売っているお店という雰囲気はまったくなし。狭い店内にはカウンタのみ。 ラーメンは、昔ながらと思われる渦巻き模様のいかにもラーメンどんぶりで出てきた。不思議な平麺ととんこつスープ。麺は柔らかすぎのような。チャーシューはゴムみたいな感触だったな。でも、これが元祖かと神妙な心持でいただきました。博多ラーメンの歴史を感じたい向きにはお試しあれ。 (2003/1/21) |
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| 2000年にオープンした新しいお店。2002年にFBS福岡放送が九州で人気投票を行い見事1位になっていました。 店内は屋台をイメージしており赤い暖簾がコの字型のカウンタに沿って垂れています。めんの固さ、ねぎの有無、辛みだれの量などを聞かれる。トロッとしたチャーシュー、細めん、ちょっと甘さを感じるスープ。辛みは結構な辛さで、下手をするとスープの味を消してしまうので、少な目をお勧めします。人気投票1位だけあって、ラーメン屋を梯子してきたおなかにもすんなりと全て入ってしまいました。自分は、辛味の辛さから一味ラーメンを感じましたが、一緒に言ったものは一蘭を感じたようです。確かに雰囲気も似ている気がします。 (2003/1/21) |
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| 名物の屋久島ラーメンが食べられる。鯖ぶしでだしをとったみそ味のスープに、屋久鯖薫製のスライスたっぷりとトビウオのすり身で作ったさつま揚げが入ったラーメン。ちょっともそもそ感がするもののおなかいっぱい食べられます。屋久島行ったら食べなきゃ。でも900円は高いかな。 |
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| 何度か車で喜多方にはラーメンを食べに行っており、このお店にも入っているはず。ただし、実は、博多のキャナルシティ内のラーメンスタジアムにお店を出していて再認識。とんこつの本場博多でも、しょうゆベースの中華そば(喜多方ラーメン)は大人気。常に行列ができてます。 |
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| ニュージーランドで食べたラーメン。日本人が経営しており、妙な雰囲気が充満していた。近所の中国人がやっている中華料理屋は繁盛しているのに。とりあえず、食べたが、ひどい。次の日、近所の中国人の店に行くと、なかなか旨かった。ジャスミンティーがポットで出てきて、飲み放題。 客の入りはその辺が反映されているかと思われる。この街は、日本人観光客が多く、それなりに入るはずなんだけどね〜。マックのキーウィバーガーを食べたほうがましでしょう。 |
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