| 年次 |
順位 |
INDX |
交配 |
| 2005年 |
--- |
--- |
16頭 |
| 2004年 |
125位 |
0.67 |
27頭 |
| 2003年 |
115位 |
0.69 |
52頭 |
| 2002年 |
92位 |
1.06 |
38頭 |
| 2001年 |
144位 |
0.76 |
31頭 |
| 2000年 |
--- |
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31頭 |
唯一の重賞勝ちレースクリスタルCでのちの名マイラーヤマニンゼファー(3着)を退ける。父、ブレイヴェストローマンはダートが得意な種牡馬だが芝のG1ホースも輩出するなど万能。母系は優秀で母ロッチテスコはウィニングチケット、ロイヤルタッチの 母であるパワフルレディの母。遡るとスターロッチにいきつく名門。産駒傾向は早熟のダート短距離が多く。新馬戦など早い時期から結果をのこす馬が多い。力のいる馬場でのスピード勝負に向く。また、産駒数の割に勝ち上がり率が優秀。00年ではOP勝ち馬なしで一気に125位まで上昇した。 そして2006年7月にはサチノスイーティーがアイビスSDを見事制覇。
供用開始10年目にして
念願のJRA初重賞を父にプレゼントした。
カリスタグローリ産駒の出世する馬は総じて「芝」での勝ち鞍があり、
同馬も白河特別を含む3連勝で見事ステークスウイナーとなった。 |