何楊支線の終点は1960年7月に楊樹浦駅として開業、1963年10月に楊浦駅に改称しました。 ND3が活躍しています。 南西側の入り口。構内の西半分はコンテナ扱い。二段積みコンテナも見ることが出来ます。
控江路からみた構内。右は歩道橋上から。
南東側にある倉庫。冷蔵車がいます。
駅北側に操車場があって、到着した列車は機回しした後、駅に押込まれていきます。左は歩道橋から。