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| 野渓
北京市内から地下鉄、路線バスを乗り継いで1時間半。雰囲気が良いという報告があった野渓駅へ。 |
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| 野渓
小さな何とも乾いた村でした。 |
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| 野渓駅
さっそく構内へはいってみると。鉱山路線らしく?駅の裏には採石場が居座っていました。 |
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| 野渓駅
鉢合わせた職員さんに列車運行の有無を確認したところ、午前午後とも運行されるとのこと、時刻も事前に得た情報と変わらなかったのでひと安心。列車が来るまで時間があるので撮影地探しをすることに。 構内も中々よい感じ。 |
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| 野渓駅
近くの工場にあったレールバス。奥の貨車も気になります。 |
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| 野渓駅
水がまったくない永定河。好撮影地は沿線に点在しているようですが、しかしこの霞ぐあいはどうしたものか… |
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| 野渓駅
ということで結局構内で撮影することに。 |
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| 野渓駅
ほどなくやってきた50072次列車。たった1両ですがたしかに乗客がのっていました。 |
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| 永定河橋梁
この列車は門頭溝駅で方向転換するため長時間停車するという情報があったので、白バスに乗って門頭溝駅近くにある永定河の橋梁に先回り。 |
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| 永定河橋梁
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| 永定河橋梁
この列車は川幅よりも長く全体を見渡すことはできませんでしたが、DF7のプッシュプル運転でした。 |
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