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| 特快T704次 上海→南京303km、2時間18分、表定速度131.7km/h
2004年12月に登場した南京〜上海間の最速列車で、従来の所要時間から25分短縮しました。写真は運転開始当日の1番列車、朝の西向き列車なのでモロ逆光です。 (2004年12月8日) |
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| 特快T706次
南京〜上海間最速特快は2往復が設定され、朝上海発、昼南京発で往復とも7分間隔で続行するダイヤになっています。牽引機はDF11G、客車は25T型と外見上は直達(Z)列車と同じような編成です。これも運転開始当日。(2004年12月8日) |
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| 「周恩来号」牽引の特快T702次 上海→南京西309km、3時間40分、表定速度84.3km/h
DF11-1898号機はレリーフを掲げた特別機。T702次は常州でT704、T706次に追い抜かれるようになった影響で、所要時間が従来より30分ほど延びてしまいました。(2004年12月) |
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| 主力DL揃い踏み
真ん中は特快列車から普快列車まで幅広く使われる主力機DF11、 右は活躍の場が減りつつあるような気がするDF4D、左はまだまだ現役、入換え用のND3。(2005年2月) |
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| 普快1461次 北京→上海1463km、21時間30分、表定速度68.0km/h 意外に速い!
北京〜上海間の列車は合計8往復あり、直達列車の影でこのような非空調列車がまだまだ頑張っています。(2005年3月) |
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| 管内快速N547次 鎮江→温州893km、14時間、表定速度63.8km/h
この列車は温州の金温鉄路の受持ちで、塗分けや内装が異なる独自の車両を使用しています。(2005年3月) |
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| 通勤列車 黄渡〜南翔〜上海客車技術整備站(上海駅東側の客車区)
職員専用列車。かつては時刻表にも掲載されていて一般客も乗車出来たそうです。2006年頃から緑亀牽引になりました。(2005年4月) |
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| 待機
2輛の機関車が機回し中。青い機関車がDF11、赤いのがDF4D。(2005年4月) |
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| 上海駅俯瞰
上海鉄路大厦酒店のステーションビューの部屋から。(2006年2月) |
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| 上海机務段
上海駅の東にある機関区。(2006年2月) |
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| 上海机務段
(2006年2月) |
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| 上海机務段
新旧機関車が手をつないで…(3号線の車内から)(2006年9月) |
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| 特快T109次 北京→上海1463km。13時間32分、表定速度108.1km/h
電化して間もない頃。まだまだDLが活躍中。(2006年7月) |
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| 夏の臨時列車
南昌(江西省の省都)へ行く臨時列車。上海では貴重な緑亀+緑皮車による編成です。 (2006年7月) |
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