「tiaraway『色々ベリーnight』」#1(10月4日)

パーソナリティーとかの紹介
tiarawayの情報
色々ベリーnightのテキスト化(第1回目)



南里: 紗子さんへ。寒くなってきましたね。そうだよね、もう10月なんだ。こないだまで「夏だー!」ってはしゃいでたのに、今ではすっかり暖かそうなものやふわふわーなものに侑香の目は釘付けです。でも、町のイルミネーションがどんどん素敵に感じるこんな季節。侑香は何だか好きだなぁ。 それに「tiaraway」が生まれた今年は何か特別な気がするんだ。今日は、そんな「tiaraway」で送る記念すべき第1回目。紗子さん、侑香はラジオ初めてで分からないことだらけだけど、楽しい時間になるように頑張っていくので宜しくお願いします。侑香

「tiaraway『色々ベリーnight』」

千葉: こんばんわ。千葉紗子です。
南里: こんばんわ。南侑香です。
千葉: はーい、今週から遂にスタートしましたこの番組。
南里: はいー今日からこの時間は、私たち2人によるユニット「tiara way」がお送りいたします。
千葉: はーい、まずはですねー(ふぉー)侑香ちゃんの(はいー)なんか朗読から始まりましたが、ここでは毎週ねあの、こ私たちの交換日記をやっていこうと思っててねー。はい今日最初の1回目は、侑香から(はい紗子さんに)はい、来週は私から侑香へっていう形でやっていきます。えー、今後ですね、「tiaraway」 のあのホームページのほうも立ち上げていこうと思ってて、そこでもね交換日記を交換していこうと思ってますのでみなさん楽しみにしててください。さてこの私たち「tiaraway」のちょっと自己紹介って言うか(そうですね。)「tiaraway」とはなんぞやってことでね。うん、まず立ち上がりとしては、えーOVA「Memories Off 2nd」のED「Usual place」を歌ったことがきっかけかな?
南里: そうですねー。
千葉: ねー。はいそこで、あのー初めてデュエットをして、そして今年いよいよユニット「tiaraway」として、12月にCDの方も発売することということも決まっておりましてそんなわけで今日からラジオのほうも始まりました。
南里: はい。
千葉: はい、今の気持ちをどうぞ。
南里: うれしい〜!!
千葉: あはははははは〜
南里: 何かどんなことがねー、これから色々あるのかなーって、それが楽しみでしょうがないんです。
千葉: そうだねー。そう侑香は今日さっき朗読でも言ったとおりラジオは初めて。
南里: そうなんですー。
千葉: 緊張してますか?
南里: はいー。
二人: あははははー。
南里: はいはい〜、緊張していまーす。
千葉: そーだね、このOPの音が流れた瞬間に「あ〜、緊張するー。」って言ってたもんね。
南里: 言ってた〜。
千葉: そーだね。はい、あのう私もですね侑香と一緒に初めてこうやってラジオをやっていくので、あのぅまたラジオはいろいろとやっておりますが、また新しいね風をこう吹してね、そして「tiaraway」として楽しい番組にしていきたい思いますので、みなさん楽しみにしてて下さい。さぁ短い時間ですけど私たちと一緒にベリーな時間を過ごしてくださいね。

千葉: この番組は「サイトロン」「セブンシーズミュージック」「キングレコード」の提供でお送りします。

CM
水樹奈々ゲームボーカルベスト「志倉千代丸楽曲集vol2」
ハックルベリーフィンミニアルバム「スタンド」

千葉: それではさっそくですね、コーナーの説明にいってみましょう。はいー、このコーナーは「tiara for you …」というコーナーですね。
南里: うーん。普段はなかなかいえない相手に向けて「ありがとう」の気持ちをラジオを通して伝えちゃいましょうというコーナーです。
千葉: はーい、そうですね。そのありがとうの気持ちを伝える相手は家族とか友達、先生、それからペット。それからですね携帯電話!今もう誰もが持ってますねー。
南里: そうですねー。
千葉: はい携帯電話、それから自転車などなどホントに何でもOKです。自分がね感謝してその気持ちを思う存分ぶつけてほしいと思います。
南里: そうですね。
千葉: はい、そうですね。今日は1回目ということで、あの今日は私たちのtiaraを「tiara for you」をしたい相手をちょっとここで話していきたいと思うんですが、侑香ちゃんは何に感謝したいですか?
南里: そうですねー。さっきも出たように、色々な感謝ね、いっぱいのものに感謝するんだけど、そうだねー。最近すごく感謝した事は「音楽」に対して。(おー。)感謝をした。何かだって、普段忘れてる事とか、何か音楽聴いたりしてると思い出したりとかして(あぁ〜)なんか 感謝させられたりとかして、その音楽に対して、何か感謝の気持ちっていうか、気付かせてくれてありがとうとか。(あぁー。)ということを快く思います。
千葉: そう侑香はよく1人で口ずさんでるもんね。なんかこうこう隣で空き時間があるとすぐ、こうなんか1人で歌を歌ってるなぁっていうのが感じたんですね。
南里: そうなんです。お歌は大切で。
千葉: ねー、大好きだもんねー。
南里: そうなの。きっと紗子さんも大好きだもんねー。
千葉: ねー、うふふ、そーだねー。
南里: 紗子さんのありがとうの気持ちは?
千葉: 有りがとうの気持ち?なんかね、何かそんなキレイなお話の後に言うのも何なんだけど(うん)私めはですね。ラジオをやってて、まぁ今手に持ってるペン。
南里: ぺん!分かる〜!
こちらのペンがですね、ホントに大事です。
南里: そうですねー。
千葉: ないと何も出来ないので、あのうあたし達2人は声優としても仕事をしているんだけど、そのねアフレコ現場でもそのペンは必要でしょう?
南里: ホントですね。
千葉: それでね、まぁあの筆箱で侑香はこう、いろんな色のペンを使ってるじゃない?(うん)で、あたしはあのこう赤ペンをいわゆる構成作家ペンとあたしたちは通称呼んでるんだけど、誰が名付けたか知らないよ、全然。
南里: そーだよねー。知らないよねぇ。
千葉: なんだけどー、これはね何かいいんだよね。何かいわゆる赤と黒と青とかいうね色があってね、あのぅいわゆるほんとに何でも無いペンなんですよ。ほほほほほー。
南里: なんですねぇ。
千葉: なんですが、これねー使いやすいの。あははー
南里: ホント〜?なんかこのペンのイメージは、小学校の頃、先生が赤マル書いてくれたみたいな。
千葉: そうだねー。そうかもしんない。そうそうそう。
南里: ねー。今、紗子さんの台本とか見ると。
千葉: うんそう全部ねー、囲まれててねー何か無くなった時とか、忘れた時とか「何で忘れてきてしまったんだろうー。」ってすっごいねー思うの。うーん、無くてはならない存在ですね、私には。
南里: そうですね。
二人: ふぅん〜。ふふふふ〜。
千葉: はい、まぁね。今日は私たち2人はまぁそれぞれね、私は「ペン」で有香は「音楽」という所だったんですが。
南里: そうですね。みなさんはねぇ〜、もちろんご両親とかでもいいし、やっぱねなかなか家族とかに思い切って「ありがとう」とか言えないからねー。そんな気持ちをこう、私たちが代弁してしてここで電波に乗せてお送りしたいと思います。ので、みなさんもこう「ありがとう」を伝えたい事をオハガキ・メールに書いて送ってほしいと思います。はーい。
千葉: ねー。うーん。で、このコーナーでは紹介された方の中から、はーい。どんなものをうん、こう何かこう、その何て言うの?その贈りたい「tiara for you …」っていうこの
二人: コーナー
南里: そうですね。
千葉: このコーナー名からして実は。
南里: はい、週に1番このお便りを読んでぐっときたものに番組特製の王冠グッズをあげたいなって。
千葉: そうなんですねー。色々と考えたねー。王冠グッズねー。
南里: うーん、そうですね。
千葉: なので何か楽しみにしててほしいと思います。が、この王冠グッズはですねー、あのーもちろんおハガキをくれたくれた方にプレゼントするんですが、その自分で使うんじゃなくて、その「ありがとう」を伝えたい方に、相手にその気持ちと一緒にそのグッズをあげてほしいなと。そのグッズをこう使って、何か「ありがとう」というきっかけををつくったりとかしてほしいなという気持ちでこのコーナーをつくっていきましたので是非みなさん、あのうそんなことを送って下さい。
二人: は〜い。
千葉: うん、みなさんからのお便りをお待ちしております。
南里: は〜い。
千葉: は〜い。

「tiaraway〜『色々ベリーnight〜』」
千葉: 発売中のアルバム、ゲームボーカルベスト「志倉千代丸楽曲集vol2」より、水樹奈々「リプレイマシン」です。
〜♪♪♪リプレイマシン♪♪♪〜

CM
皆川純子1stアルバム「Future of Blue」
SHY(シャイ)2stシングル「花」

「ラブソング プレイション」
千葉: あなたを愛することは簡単なこと。だって、あなたは素敵なんですもの。あなたと愛し合うことが私のしたい全てなの。あなたを愛するってことは、夢が叶うよりも素敵なこと。私がすることは、全部あなたを愛しぬくことなの。私にそう思わせた人は、他に誰もいないんだよ。あなたが運んできてくれた色の数々、年をとるまでずっていっしょにいてほしい。そしたら、私たちは毎日、春のように過ごすんだろうな。だってあなたを愛することは、私の人生を、とっても素敵なものにしてくれるんだから。私の人生の毎日は、 あなたへの愛で満ちているんだ。あなたへの愛、あなたへの日差しが見える。そして私たち全ての時間は、あなたといれば愛以上のものに…。

「tiatia tiaraway『色々ベリーnight〜』」
千葉: さあここからはみなさんからいただいたベリーなお便りを紹介していきたいと思いますー。が、この「tiaraway『色々ベリーnight』」では、ただふつおたをご紹介していくだけじゃなくて。
南里: はいー、「ストロベリー」「ラズベリー」「ブルーベリー」の3つにお便りをね、私たちの。
千葉: うんそうそうそう、気持ちで分けていこうかなと思ってます。それぞれの何かこうフルーツに、特になんかこう意味は…。
二人: 無いんですけどね。
千葉: なんかこう色々なベリー…。
南里: うん。っていう所からなんとなく、ねっ。「これはストロベリーかな?」みたいな。
千葉: そうそうそう、そんな風に分けていきたいなと思いますので、みなさん、あのたくさんのお便りを送って下さいね。さぁ、本日記念すべき第1回目の方をご紹介しましょう。
南里: はーい。
千葉: 東京都の八王子市のP.N「ますみ」さんから頂きましたよ、どうもありがとう。『侑香ちゃん&紗ちゃんこんばんわ。(こんばんわー。)ついに新番組が始まりましたね、おめでとうございます。(ありがとうございまーす、はい。)えー多分、番組の冒頭で自己紹介すると思うのですが、今回は自己紹介ではなく、他己紹介をしてみてはいかがですか? 他己紹介、おぉー。あのぅ、他人の方を、その相手の方を紹介するっていうやつですね。ほぅほぅほぅ。…はい。はい、お2人の魅力をたくさん紹介して下さい。というおハガキが来ております、(ひひひひ〜。)どうもありがとう。
南里: ありがとうございます。
千葉: …お互いが(ふふふふふ。)どれだけ知ってるかということを、(あらららら〜)は〜い試されるわけですが。じゃあですね早速私(わたくし)めから侑香ちゃんのこと紹介してもいいですか?
南里: はい、お願いします。
千葉: はい、えー南里侑香ちゃんは長崎県出身…。
南里: ふはははは〜。そっからきましたかー。その通りです。
千葉: そうですねー。お誕生日は、さんがつ…ね。
南里: は〜い、3月でーす。
千葉: …ですよねっ。(はいそうです。)はいゴメンナサイ、何日かは分かんないです。
二人: ふはははははは〜。
千葉: はい、で、え〜とですねまぁ先程も言ったとおり声優としても活躍してるし、もちろん歌手としても活躍しております。私の知っている限りでは、そうですね「パワーパフガールズのバブルス」なんかやってますね。
南里: はい、「はい、こんばんわー(バブルス声)
千葉: あー「バブルス」だー。スゴーイ。はいですね、まぁ侑香ちゃんは、あの多分お話こうおしゃべりからも皆さん感じ取れると思いますが、ホントにゆったりとした、あのこう南里侑香アワーという面白い時間塾を持った女の子です。
南里: ふふふふー、ふふふふー。
千葉: 「ふふふふー。」っていつも言うよね侑香ー。
南里: 言う言葉がね〜。
二人: ははははは〜。
千葉: はい、なんかいっしょにいるとあたしもー。あっもうちょっとこうゆったりした気持ちになろうという風にいつも思わせてくれます。
南里: えー?ホントですか?
千葉: とても素直な感情を持っていますですね。
南里: いやいやいや、そんな。
千葉: なんかねー不思議なこう、なんだろうな。思ったことを素直に言っていることとかがすごく、ね。何か新しい新鮮な感情だったりするので、いっしょにいてとても楽しいです。えー、そんな侑香ちゃんの、えー1番嫌いな食べ物は「パクチー」だそうですよ。
南里: ははは、そうでーす。
千葉: はいそんなわけで、こんなもんでいいかしら?
南里: はい!
千葉: じゃあ侑香どうぞ。
南里: きゃーきた、どうしよー。…千葉紗子さんです。
千葉: ふははははは〜。
南里: 千葉紗子さん、えー東京都出身でよろしかったですか?。
千葉: はいそうです、はい。
南里: えっと、ご実家は。
千葉: 恥ずかしいねこれ。
南里: 恥ずかしいでしょ。
千葉: うん、恥ずかしいわ。
南里: 紹介されると。はい、焼き肉がとってもとっても、私が今まで食べた焼き肉の中で1番おいしかったです。紗子さんのお家の焼き肉。
千葉: おっ、ありがと。嬉しいわ。
南里: もーなんか、忘れられません。
千葉: ありがとー。みんなでね(そーなの)ロスに行ったメンバーでね、打ち上げやったんですよね、はい。
南里: そんな素敵なお家に、の紗子さん…あれ、意味分かんない。
二人: あははははは〜。
南里: えーと。
千葉: うん、なんでしょう?
南里: えっと、お姉さまだけど、お姉さまなんだけどー、なんでそんなにキラキラ?
千葉: えぇ?
二人: えへへへ〜。
千葉: なにがそんなキラキラしてる?
南里: なんかねぇ〜。
千葉: うんなに?アクセサリーとか?
南里: 少女っぽい
千葉: あっ、少女っぽい?子供?子供?
南里: えぇ?子供?うーん、なんかねなんかね本当にねマンガに出てきそう。
千葉: はぁ?マンガに?少女マンガ?
南里: 少女マンガに出てくる目がキラキラした女の子って感じがする。
千葉: はらー、嬉しいわー。
南里: でもお姉さんー。
二人: んーふふ。
南里: あと紗子さんのお歌はー、とっても気持ちがなんか場がホットになる。
千葉: はい、ありがとうございます。
南里: お歌を…。
二人: ふふふふー。
南里: そんなそんなそんな。
千葉: うれしいですね、とても。
南里: なんか紹介っていうよりも侑香が…。
千葉: うん、なんかね(感じた事みたいに)感想とかみたいになっちゃってるよね。はーいそんな私たちはですね、まあ「南青山少女歌劇団」出身で(はぁーい)はい、あの先輩・後輩として今もね、同じ事務所で、あの色々と仕事をしておりますが(はーい)あのー劇団にいたころは全然ね、同じ舞台にも立たないで(そうなんですよー。)
二人: ねー。
千葉: 卒業してから(はい)こうやっていっしょに仕事をするようになって
二人: はーい。
千葉: これからもよろしくお願いします。
南里: は…こ、こちらこそ。
二人: はははははー。
南里: よろしくお願いしまーす。
千葉: はい、こんなんで私たちのこと分かったでしょうか?分かんないかもねー。はい、これからちょっとずつね、はーい(そうですね)なんか分かってもらえればいいと思いまーす。
二人: はーい、では。
南里: 次のおたよりいきますねー。えー京都府京都市から、えー「えみさん」からいただきました。
千葉: ほーい、ありがとうございます。
南里: ありがとうございます。
南里: 「千葉ちゃん、南里さん初めまして。(はーい)tiarawayのラジオ開始おめでとうございまーす。ありがとー。ありがとうございまーす。tiarawayの曲はアニメイトTVさんで少しだけ聴いて知っているので後はCDの発売を待つだけ おっ。おおー。な感じです。すごくいい曲ですねありがとー。ありがと。1回聴いただけで一目ぼれしちゃいました。 おっ、うれしいねー。うれしいねー。ラジオのことなのですが、私は2人にラジオの中でニックネームを作ってほしいなーと思ってるんです。(おおー。)そのほうがみんなが気軽に呼べるかなーと思うんです。あと 悩みを相談するコーナーとか作ってほしいです。」ということで〜す。
千葉: はー、はいありがとうございます。ニックネームねぇ。
南里: ねぇ。
千葉: ふだん私たちは、そうですね。紗子さんと侑香って呼んでるね。周りの人は、なんだ?千葉ちゃん南ちゃん?(うん、千葉ちゃん南ちゃん)ふふふふふー、千葉ちゃん南ちゃんだねー。あと…。
南里: だって、千葉なんとか…。
千葉: そうだよねー、最初tiarawayのね(そうだったんだよね。)ユニット名「ちばなん」だったんですよね。そうだよね、何か千葉ちゃん南ちゃんって呼ばれることが多いです。
南里: はぁい。
千葉: が、何かね(ねー、何か)何かこう…かわり栄えののしたニックネームとかつけてもいいかもしれないねー。(うん、楽しいかも)まぁあのー、慣れるまでは全然あのー「紗ちゃん」でも何でもいいです、お好きなように呼んで頂きたい。(いやーん)はーい。
南里: はぁい。
千葉: 侑香もね、なんかこうこの番組を通してなんか、紗、紗…紗子さんから全然違う呼び名を。
南里: ねー、はっちゃめちゃになってたりしてねー。
千葉: うん、ねー。
二人: うふふふふふふふふー。
千葉: ねー全然もー、影も形もないような名前になってるかもしれませんが、もしみなさんも何かいい考えがあれば(はい、どしどし)はい送って下さい。そんな中であの、気に入れば(うーん、入ればねー)採用したいと思います。スゴイ偉そうだけどね。
二人: うっふふふふふふふー。
千葉: ねー、なので何かこう私たちは常に一緒にいるから、なかなか新しいことって思いつかないよねー。
南里: そうですよねー。
千葉: こう聞いているみなさんから、何か「こんなのはどうですか?」なんていうのがあれば新しい発見があるからねー。うん、いいと思います。はい、相談コーナーはあのー作ってもいいと思いますが、大してあのーお悩み解決にはならないと。
南里: ほんで前もここにいて。うふふふふー「ちゃんちゃん」って。
千葉: うん、そだね。でも別にコーナーとして持たなくても、こうやって「ベリーなおたより」として送っていただいたお悩みには、えーできる限り答えていきたいと思います。(そーですねー。)はい、なのでですね、みなさん是非たくさんのおたよりを送って下さい。はい、というわけでえっと、この後はですねあのー、さっそく曲の方を聴いてもらいたいと思いますので。
南里: はーい…。
千葉: あっ、そうだ。あのー、ベリーを分けないとこれ。
南里: そーだよそーだよぉぉぉぉー。
千葉: どーする?どーする?
南里: どーしよっか?
千葉: えーっとですね、じゃあ私はねーますみさんの方はそーですね、お互いにお互いを紹介したこちらのおハガキは「ラズベリー」で。
南里: 「ラズベリー」ですか?
千葉: なんかね、恥ずかしい感じがしたの。なんかこう酸っぱい感じ?
南里: あー分かる、分かる分かる。甘酸っぱい感じだ!
千葉: そう、そう。だから「ラズベリー」で。
南里: そうか、ピッタリかも。
千葉: はい。
ふふふ〜。
南里: ラズベリーで
千葉: わぁー。…そして。
南里: そしてねー。(うん。)えー、えみさんどーだろうなー。なんかね、見た感じがパッっとカワイかったから「ストロベリー」!
千葉: そう、そんな感じする。
南里: ホント?
千葉: はい、いいと思いまーす。
南里: いえーい。
千葉: というわけでみなさん、これからもたくさんのおたよりお待ちしております。
南里: はい。

南里: それではここで1曲聴いてください。12月21日にリリースされるtiarawayのデビューシングルからOVAメモ…、「memories Off 2nd」のEDにもなっていたこの曲。tiaraway「Usual place」です。
〜♪♪♪Usual place♪♪♪〜

CM
清水愛デビューシングル「Angel fish」
Thecrowedニューシングル「ターミナルヘブンズロック」

千葉: はい、私たちtiarawayのデビューシングル「Usual place」を聴きながらのEDになりますー。さあ今日からスタートしました「tiaraway『色々ベリーnight』」いかがだったでしょうか?ねぇ?
南里: うん。
千葉: 侑香どうでした?このラジオ?
南里: うーんなんだかね、すっごいドキドキー、したまま終わったけどあっという間だった。
千葉: そうだねぇー。(うーん)侑香のドキドキはねぇすごい伝わってきてただよねー。
南里: ホント?紗子さんまでドキドキしてるでしょ?
千葉: してるねー。手が震えてる。
南里: ねー、ちょっと手が震えてる。
二人: ふふっふ、ふふふふー。
千葉: そーなの(ねっ)汗もスゴイかいてるしー。
南里: うーん、侑香もねーなんか持つペンがね、ブルブルブルブル震えてんのー。
千葉: それはさー、人の緊張とかってスゴイ伝わってくるからねー。余計緊張するのー。でもね、なんか今後もねあのう、まっ緊張もいいけど楽しんでねー。
南里: そうですね。
千葉: なんかできるといいねー。
南里: うーん、こうやって何かみんなお便りとか、くれてー。
千葉: そーだねー。
南里: うん、楽しかったしね。
千葉: ねー、ホントだねー。まっ、今日は1回目ということなのでー、なかなかあのう時間もあまり無いので、あたし達のことをこう、お話しする時間と言うのも無いのですが、でもこうちょっとずつちょっとずつ回を重ねるごとに私たち個人のこともそうだし、tiarawayとしても(そーですね。)なんかねー、こうたくさん知ってもらえればいいなっていう風に思ってますので、あのうこれからも是非みなさん、えー深夜ですが< (そうですね。)聴いてほしいなと思います。さあですね、この番組ではあの、おハガキたくさん募集しております。
二人: はい。
南里: まず、誰かに伝えたい「ありがとう」のメッセージを電波に乗せてお送りする「tiara for you …」のコーナー。そしてもちろん、私たちに対する質問や今後やってほしいこと、あと身の回りで起こった色々な出来事などなど、番組に送ってもらえるとうれしいです。
千葉: そーですね。あのー途中でやりました、あのー「ラブソングコレクション」のコーナーね。あの、ああやってなんかこうオルゴールの音色にのせて(そーなのよ、うんステキだった。)私たちが順番にね、ラブソングを朗読していこうと思っているので、そのなんかこう読んでほしい曲(あっ、いいですねー。)とかもあれば是非送って下さい。そんなおたよりの宛て先です。 おハガキキの…おハガキの場合は〒〒461−8503東海ラジオ「tiaraway『色々ベリーnight』係」までお願いします。えーメールの方はtiaraway@tokairadio.co.jpですー。たくさんのお便りお待ちしておりますー。はい。
南里: そして、えーただいま私たちtiarawayのHPがですねー、準備中。
千葉: はい、準備中でございます。
南里: 詳しい事が決まったら、この番組でもお知らせしていくので
千葉: はい、そうですね。そのOPでも話したとおり、交換日記。まぁ交換週記になるのかな?分かんないけど。その辺のね、私たちのやりとりとかもやっていくし、あとこの番組のこととかも、なんかこう連動してやっていけたらいいなと思っているので、あの出来次第ホントに、出来るだけ早く。
南里: そうですね。
千葉: ふふふ、お届けしたいなと思っているので楽しみにしてて下さい。はい、というわけでそろそろお別れの時間となってしまいました。「tiaraway『色々ベリーnight』」お相手は千葉紗子と。
南里: 南里侑香でした。
千葉: それではまた来週まで。
二人: バイバーイ!

南里: この番組は「サイトロン」「セブンシーズミュージック」「キングレコード」の提供でお送りしました。



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