第8CP




第7CP 白山



「えー…2ヶ月ほど放置してましたね…。ごめんなさい。放置してる間に色々ありました。
私は大学に合格しました。Airiはこれから高校受験なので、しばらくは私1人で司会をさせて頂きます。」




参加者「へー。」





「さて、放置してると色々起こるわけで…Aチームが9人、くらうどさんがいませんねー。
ということでBチームは1人だけ応援に回っていただきましょう。厳正な抽選をしました。はいこれ。」











「だからP504じゃ10万画素で限界的だって(汗)」









「というわけでkさんが応援に回っていただきます。(ホントにAiriがクジで選んだから)」




「どーみても厳正に見えんがなぁ…。」





「さて(無視かよ)ルールの確認。どっちかのチームが全員正解した時点で終了。以上ルール説明!」




「短っ!…あのー、さっきからあちらで構えてる人は、もしかして栗兵のみなさん?」





「そうですよ。みなさんになんの恨みも無いけど栗を投げたい人たち11人に集まっていただきました。
まぁそのうち2人は『赤紙』を渡しましたがね…。某所の罰ゲームとして。」




「…!?徴兵令か?」





「そのお二方、よければ反応して下さーい。」




「…。…。」




「反応がないのでそっとしておきましょう。まぁ誰かさんは分かってると思いますが(笑)さて、みなさんのいる栗農園の図はこんな感じです。」











「真ん中の赤いのは早押しボタンらしきもの」








「さて、みなさんのいる栗農園の図はこんな感じです。今年の栗は平年より良くないらしく
少々小ぶりだそうです。栗が見つからなかったらその辺のマツボックリもOKです。
ただし、イガは止めましょう。マジで痛っ…。」




「イガってそんなに痛いのか…。」





「実際に投げられたらシャレになりませんでしたから。さぁそれでは始めましょう。
2ヶ月ぶりのミエトラ、初の団体戦「栗戦争」!みんないくぞー。」




「オー!」



「Aチーム、意気込みを相手に伝えてやれーい。」




Shibuken「みんなー!いがぐりだけは投げないでねー!」
正義の捕鯨仮面「意気込み欄でお願いしたクイズ形式が採用されて嬉しいです。
だからこそ、ここでは僕が一番負けられないと思っています!!」
はみゅ〜「マクラ叩き棒で叩き返せるだろうか…?」
feat.T「…自分が答えるコトを最優先事項にしよう。」
るーるー「あたりませんよーに(祈)」
Yuki「全部よけて見せますよ」
M「ういっす!」
ふじどん「肩を壊しているので栗は投げません。答え続けます。」
SAKU「さあ、がんばりましょうね」




「ふむふむなるほどー。ではBチームも負けるなよー!」




sollen「Aチームは「甘栗むいちゃいました」の栗を投げて下さいね♪」
流浪の民「うっしゃ〜、投げて投げて投げまくるぞ〜!(違)」
ソーナンスカスタム「栗なんざおれのツインバスターライフルで焼き栗にしたる!」
じゅにちん「秋ですなあ(^▽^)」
k「投げません」
きっど「やっぱ、正々堂々といかないとね」
MEW「ベストを尽くすだけです!もちろんぶつけますけどね」
Izayoi「さて・・・・誰に投げようかなぁ。」
D-30「どうなるかなぁ…。」
稜藤俊孝「よりによってSAKUさんと別れ別れか……。Izaさん、D-30さん、きっどさんが同チームだけに何か複雑ですね……。
でも抜けます!第2ラウンドでSAKUさんなら抜けられる腕持ってると思うので……。
「成田」&「オクラホマ」のお返しさせて貰いますよ、いいですね。」




「…あぁーコメントが思い付かない。もう…始めるぞー!」






Aチーム
SAKU

Shibuken
Yuki
feat.T
はみゅ〜
くらうど
正義の捕鯨仮面
ふじどん
るーるー
Bチーム
ソーナンスカスタム
k(応援)
稜藤俊孝
きっど
じゅにちん
流浪の民
D-30
sollen
MEW
Izayoi



「あー、今回はWチャンスまで取るよー。お手つきは1回休み+αだからー。」






それでは、いくぞ!