第8CP




第7CP 白山(写真はそのうち撮ってきてもらう)


「さぁ来ました。白山ですよ白山!自然に囲まれていいところだなぁ。」




Airi「うわっ、わざとらしい。さあ白山といえばアレしかないでしょう!」





「捕鯨仮面さんがなんやら言ってた『トマト戦争』…」




捕鯨仮面「まじっすか?」





「まっ、白山の名物といえば(?)これでしょうね。」






栗戦争
〜史上最大の団体戦〜




参加者「栗は名物じゃないだろ〜!」





「(無視って)ちょうど20人いますので10人ずつの団体戦
どちらかのチーム全員が正解した時点で終了
勝った10名は第8CP松坂に行きましょう。」




Airi「なお、チームはこちらで決めさせてもらいました。」





Aチーム
SAKU

Shibuken
Yuki
feat.T
はみゅ〜
くらうど
正義の捕鯨仮面
ふじどん
るーるー
Bチーム
ソーナンスカスタム

稜藤俊孝
きっど
じゅにちん
流浪の民
D-30
sollen
MEW
Izayoi
(分け方は『津』のトリプルアンサーの答え方(3人揃いか3人バラバラか)と抜けた順(1人抜けはA・B順番)に決めました。)







ルール(長っ)
パワーゲージの基本ルールは今までと変わりありません。パワー合計値は1000。上限値はなしです。
判定はパワーゲージの大きさ→残りパワーゲージ→メール到着時間となります。
ただし、栗のダメージにより同じになった場合はダメージの少ない方を優先します!
今回はパワーゲージの横に『答える』『ぶつける』という2つの選択肢があります。
『答える』はそのまま問題に答えるときに選んで下さい。もう1つの『ぶつける』は、その問題の出題中に
相手の誰かに栗をぶつけるというコマンドです。答えの欄に栗をぶつける相手を書いてください。
パワーゲージの分その人のパワーを削ることが出来ます。(その人が答える姿勢をとっていればですが)
『答える』『ぶつける』は問題中どちらかしか使えません。なにもしない時は答えに何も書かないで下さい。
『ぶつける』の場合、複数の人を書いても結構ですがパワーゲージを削る分が小さくなります(人数等分制)
勝ち抜けた後の人は栗投げ要員となります。『ぶつける』を選択した問題のみ、栗を投げる事が出来ます。
今回はその他にも栗を投げる人が…いる…かもです。
詳しい説明は両方のフォームとも中にもありますんで。ちなみに両方とも制限時間はありません。






さぁそれぞれ別れて下さい。