秋の例会
秋の例会は、親の立場を中心にして、二人のお母さんからこれまでの出来事や思いを語っていただきました。そして、親の立場でもあり、教職員でもあるMさんにコメンテーターのような位置づけで、コメントを織り交ぜながら進めました。
親の立場の例会はこれまで何度も持ってきましたが、今回の例会は、会場から参加者の質問がたくさん出され、パネラーも参加者も一体となって、いろいろと感じることの多い例会だったと思います。
ただ一つ残念なのが、日時の設定の影響もあるのでしょうが、参加者が普段に比べかなり少なく、二十数人だったことです。とてもよい話だったので、多くの方に参加をしていただきたかったと言うのが、事務局としての共通した思いです。
○家族の立場から参加者の感想
アンケートから 海月さんがまとめてくれました m(_
_)m いつもありがとうございます
| ● 親の体験談を聞けてとてもよかったです。 (I さん) ● みんな同じ様に、なやみ考えているんだとまた"力"をもらえました。(I さん) ● Nさんの話は、これまで不登校の親の方からきいた話とは、視点が違い、 「不登校は子供が闘い抜いて勝ち得た権利」と言ったときは、自分自身の 子供について考えさせられた。 (K さん) |
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