2005年度 春の例会 第29回例会
「子どもが何を思っているのかわからない」という声を聞きます。不登校の子どものメッセージを受けとめるために、教師と親がどうすることが大切なのかを、パネルディスカッションで明らかにしていきます。また、かつて不登校を選んでいた青年にも、「親と教師にわかってほしいこと」をパネラーとして語ってもらいます。
と き 2005年4月24日(日)
13:30〜16:30
ところ 大分市コンパルホール
4階 視聴覚室 地図
不登校の子どもの
メッセージをうけとめるために
〜教師と親にできること〜
お話する人
中学校教員
不登校の子どもを持つ親
不登校経験のある青年
参加料 会 員 300円 非会員 800円
毎回会場費としていただいています ご了承ください
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