「これからは週末ギルドになりそうだね」 つい先日そんな会話をさざんかと交わしたばかり であったため、土曜の夜だぁ〜フィーバーフィーバッ!とばかりにおもいっきし遊んできた。 さざんかが、家のセキュアを一度整理しなおして、 ついでに内装も全部変えると言い出したので、家の中は ![]() (ログイン直後、茫然とするZep) こんな状態であった。 ログキャビンの最大ロックダウン数は1100である。 そこにセキュアを8つ置くと、125×8=1000で、残りは100アイテム。 一旦全部はずしてから、今度は計画的に内装するつもりなのだ。 Zepは、ログインしたらいきなりすっからかんになっている 家を見て一瞬固まっていた。 なにもねぇ… 途方にくれてる ってかんじだよ 泥棒に入られたのかと 思ったよw *おろおろ* にや…
残りの地図をさっさと掘り出してしまおうという話になって早速トレハンへ。 今回は何箇所行ったんだか忘れたが、Zepは 決してルーンステーションを使わずに、座標を手がかりに宝捜しをする為、 こんな風に@@@@@ZEP@@@@@@ を連発しながらみんなの先頭に立って走って行く。
昨夜は一時的にcocoの足が遅かった 為、はぐれないようにさざんかも ***saza***連発。 二人でダンジョンへ行った時など、会話がメンド臭くなるとさざんかはとっとと先へ走っていってしまう。そんなときはこのフォントカラーを 目指して追いかけて行くのだ。
Raizasは、なぜか Vendor Buyを連発していた。単に名前を マクロに入れていないだけなんだが、後を追いかけながらぎゃははは!と笑いっぱなし であった。 (Raizasよ、悪気はないんだわかってくれあはははは〜)
Sucrificeの神殿北のポイントを目指していたのに、陸に切りこんだ海にジャマされて 最短距離を行けなくなってしまった。 ここでcocoは「船もってくりゃいいじゃん」と、 なんとも無責任なことを言ったが、Zepは 最近船を腐らせたばかりだったらしく、あいにくミニチュア化された船は一艘も ない。 てなわけで、教えてもらった座標を手がかりに、走って集合、ということになった。 (これがまた楽しいんだな)
何ヶ所目かに行ったトレハンポイントには先客が掘り出した後であったため、 ちょこっとシェイムに遊びに行くことに。 メイジ×2、戦士×2のパーティーだと血エレもそんなに怖くない。難点なのはcocoが盾持ちで、普段はカタナ専門なので 自分にターゲットが来ている時は怖くてハルを使えず、攻撃力が足りないことだ。 かといってこんな場所にマジック武器を持ってくる気なんてさらさらないので、 常に新品HQを使うことを心がけるぐらいしか手がないのだ。 しかし、地道に血エレにダメージを与えている横からメイジの強力な魔法が来ると、 思わず「わしに倒させろー!!!!」と叫びたくなってしまう。その割には攻撃力 がないので、悔しい限りだ。 そうそう、この血エレとの戦いで一度死んだが、死ぬ直前にレジが0.1UP! ついにGMまで0.2となった。 死んだけど嬉しい瞬間であった。 (死に方はかな〜りへぼかった。パニくって逃げちゃってごめんよみんな〜)
さ〜て家に帰るか、という段になって、各自がROした時、丁度cocoの秘薬袋にはマンドレイクがなかったので、仕方なく スクロールを使って帰宅。 大抵遅れて家に帰ってきたら玄関のドアにトラップがかかっているのは判っていたため、 テレキネシスでドアを開けようとしたらなんと!テレキネシスのための秘薬すら持っていなかった。 仕方なく自分でドアを開けて入るとこんなありさま・・・ ZepとRaizasは 知らん振りである。 しかもさざんかは容赦なく幾重にもフィールド魔法を 重ねてくる。 わしを家に入れたくないんかい!! ひどいよぉもぉ〜などとぶつぶつ言いつつトレハンの成果を聞いていたが、実を言うと トレハンでいくら儲かったとかマジックが出たとかそういうことはcocoには興味がない。 そんなことよりもたまに仲間が集まってこうして楽しい時間を過ごせることのほうがはるかに 大切なのだ。 冒頭に週末ギルドという言葉を使ったが、これからの各自の状況を考えると実際そんな 風になっていきそうな雰囲気だ。 だからこそこれからは、仲間と一緒にブリタニアで冒険できる時間を大切にしよう、 そう思った。 (とかなんとかいいながら平日もログインしちゃったりして!いや、昼間だけにしておくぞ!) ↑迷ってるらしい |
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