2007年8月4日(土)

プラモデル

ロシアの軍用機でにゃ、9色も使ってるんにゃ。
何、ロシアは嫌いにゃ、だと?
お前はどこのどいつなんにゃ。


2007年8月6日(月)

セミの抜け殻にゃ

今日で、アブラゼミの庭で見つかった殻は52個になったんにゃ。



大きな巻貝にゃ

大き目のスクミリンゴガイ(ジャンボタニシ)ガ捕れたんにゃ。



2007年8月7日(火)

原爆の話にゃ


アメリカの考え通りに原爆の投下は正しかったんじゃないかと思うんにゃ。
なぜなら投下しなかったら、日本は使える人材を使い果たして、今頃日本は滅んでたんじゃないかと思うからにゃ。
だとしたら日本は原爆によってアメリカに救われたことになるから、あるいはアメリカに賛成するんにゃ。

ターンアウトだぞ

畑がちょうど収穫が終わって、全面にむらなく除草剤を蒔いてきたから一週間後には一面まっ茶色に、枯れるぞ。
それにターンアウトは、土に入ると無害化する安全なやつなんだ。
つまり葉の表面から吸い込んで、根まで行き届いて根こそぎ枯れるんだ。
だから除草剤を蒔いたら何にも作れなくなると思われがちだけど、枯らして、2週間後には再びその地が使える優れものなんだ。
だから、十分吸い込むまでしばらく、雨が降ってくれないことを願うだけなんだ。

葉ダイコンにゃ

バケツいっぱいに、採れたんにゃ。





2007年8月8日(水)

イソギンチャクにゃ

三匹のウメボシイソギンチャクが買ってそうそう、餌をよく食べるんにゃ。
水流とライトと水質と塩分濃度が要みたいだけど、全部合ってるんにゃ。
とくに水流がないと、こいつは開かないみたいにゃ。

2007年8月12日(日)

スクミリンゴガイにゃ

兄者が田んぼのアゼから、20分くらいで大量に捕ってきたんにゃ。
でも中には、なにやらやらしい行為をしているものが、たくさんいたそうにゃ。
で無理に引っ張るとあれが抜けるんだそうにゃ。

2007年8月14日(火)

ナマズにゃ

今朝早朝に、兄者が蜂のサナギで50センチくらいのナマズを釣ったけど、針を飲み込んでいてにゃ、致命的な傷で死んでしまったんにゃ。
飼うつもりだったのに、非常に残念にゃ。
ウナギより美味いというけど、そんなの全然関係ないにゃ。
どうでもいい問題にゃ。
でもナマズは売ってますかと、メールを打ったら熱帯魚屋の店長さんが、ドジョウと交換しようと返してきたんにゃ。
もうそのナマズを準備してあるそうにゃ。

2007年8月15日(水)

新しいナマズにゃ

昨日さっそくナマズを交換してきたんにゃ。




2007年8月17日(金)

兄者はまだまだにゃ

兄者の希望はラルク・アン・シエルのハイドのようになることでにゃ、まだまだ探究心旺盛でこれからにゃ。
まだ剣道でいえば竹刀も振れない現状にゃ。
その気持ちは常にそうにゃ。
ハイドだって超えたいんだそうにゃ。
神語を使いたいんだそうにゃ。
そんな探究心だけで、歴史に名が残りそうなくらい、全もって消化不良なんにゃ。
今の兄者ならもう下・中級アーティストの詩くらい書けると思うんにゃ。
兄者も死ぬまで急成長期だといいんだけどにゃ。
例えば、過去は見ることができるのに、どうして未来は見えないのかとか、簡単かも知れないけど、哲学的に考えてみたらまだまだかかるにゃ。
そんにゃ課題をいくつも抱えてるんにゃ。

兄者の怖さ

あの甘優しい兄者も切れたら反面的に乱暴なんにゃ。
まるでバダ・ハリになってしまうんにゃ。
何、知らないにゃ、だと?
K-1ヘビー級の初代王者にゃ。
この世に切れない人間なんて、おいぼれか植物人間くらいにゃ。
誰だって切れるはずなんにゃ。
でも兄者の切れっぷりは、はんぱじゃにゃいんにゃ。

オークションにゃ

今ヤフーオークションに、タカハヤという魚を出品してるから、買ってにゃ。
この魚は人間が食べられる物以上に何でも食べて、居さえすればいとも容易く釣れるんにゃ。
それがその一種だけ生息する川が近くにあってにゃ、底なしに釣れるんにゃ

2007年8月30日(木)

怖あい夢

おいら毎日じゃないけど、夢を見ながら恐怖で胸を苦しめながら地獄の中で、ひざを抱えてるんだ。
目覚めてはじめてこれが現実か、と思い知らされてほっとするんだよ。
こっちの世界の方がリアルで強い意識を持っていられるから楽さ。
夢の中の世界ではなんでか、こっちの世界の記憶が完全に消えているんんだよ。

2007年8月31日(金)

魚キラーにゃ

カマツカ・オイカワ・カワムツなどが、オキアミを餌に一晩でたっぷり捕れたんにゃ。