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ずっと一緒にいたいです ◆ニーナ・サテライト◆

歳:13
学年:中等部三年
性別:女
髪:ブロンド
瞳:碧眼
身長:150cm
体重:42kg
性格:優しい、温厚、
      怒ると怖い、一途
憧れの人:ステイシア
特徴:癖っ毛、大きな瞳
人に好かれやすい

◆サープライズ登場人物◆
〜初めはニーナから?〜

水風「お久しぶりな方お久しぶりです!」
流風「初めての方初めまして」
水「当HPの看板娘水風(すいか)と!」
流「看板息子の流風(るか)です」
水「なんか本当に久しぶりだよね(−""−;)」
流「約8ヶ月ぶりだからね(ーー;)」
水「でも前回も似たような事言ってたよね」
流「まああの管理人だからね(ーー;)」


すみません(T−T)

流「何はともあれ12月です」
水「クリスマスです!!(><;)」
流「前回はまだ春だったっけ?」
水「まあ、それは言わないお約束で(^^;」
流「それでもイラスト描いただけ良しかな?」
水「そうそう!しかも小説のキャラだよ!」
流「しかし相変わらずいい加減だよね(ーー;)」

水「だね(^^;これ本当はクリスマス用じゃないのに」
流「そうじゃなくて・・・ってそれもあるけど。
登場人物って普通主人公キャラから描かない?」
水「あ、そっか・・・」
流「いきなり脇役から書くなんて根性座ってるよ」

水「さらりとそんなこと言っちゃうルーくんもね(^^;」
流「そう?僕のは正論だけど?」
水「なんかちょっとみない間にパワーアップしてない?」
流「・・・・・・はい?」
水「なんかこう、冷却度が増したというか・・・」
流風「冷却度ってそもそも何?」

水「えっと、それは・・・あーもういいや!」
流「相変わらずお姉ちゃんもいい加減だね(ーー;)」
水「うぅ・・・やっぱりパワーアップしてるよぅ(;_;)」
流「取り合えず話を進めようよ(^^;)」


水「そんなわけでニーナさんです!」
流「流石に少しは経験積んだだけあって
ブロンドの髪はクリスちゃんの頃より綺麗になってます」
水「あんまりたくさん描いてないけどね」
流「まあその分時間かけてるしね
水「ちなみに管理人さんのお気に入りは瞳とアクセサリーだそうです」
流「特に赤い宝玉は初めての試みで
しかも結構上手くいったもんだから大喜びです」

水「瞳と同じような描き方だそうですよ」
流「ついでに言うと、服は案外手抜きなのですが」
水「そこは流石は写真屋さん!」
流「いい仕事してくれるらしいです」
水「デザイン的に、管理人さんにしては良く頑張ったと思うけどね」
流「まあ確かに」
水「後、肌の色!
これは今回かなり納得の行く出来だそうです」
流「頬を赤く染めたのも今回が初めてだね」
水「素の状態だと実年齢より少し大人びちゃったから
苦肉の策だよね(^^;」
流「まあいい感じになってるけどね」
水「この調子でそろそろ私たちも描いてくれればいいのに・・・」
流「当分先だろうね(´ー`)・・・」


水「何はともあれ二度目のクリスマスです!」
流「こうして再びクリスマスを迎えられたのは皆さんのお陰ですね」
水「一度は閉鎖を考えてたからね(^^;」
流「まああの管理人じゃ、いつ閉鎖してもおかしくはないけど」
水「せめてその前にもう一回くらいイラストで登場したいな〜」
流「・・・・・・可能性は低いね」


悲惨なこと言うなー!!

水「それでは恒例」
流「起こしくださる皆々様」
水「いつもいつも本当にありがとうございます」
流「至らない管理人ですが」
水「これからもどうぞよろしくお願い致します」
流「それでは・・・」

水&流「HAPPY MARY X'mas!!」
水「良い聖夜を♪」
プロフィール:
サテライト家の末娘。
いわゆるご令嬢。
ちなみに兄弟は、兄が二人と姉が一人。
歳が離れているため、
兄や姉からは可愛がられているが、
兄弟の中で最も能力が低い。
それ故に親からは寮生活を命じられている。
もっとも、
親もニーナを嫌っているのではなく、
一人前の魔術士に育って欲しいと言う
親心からの配慮なのだが、
本人はそれをコンプレックスに思っている。
しかし、
寮生になることによってステイシアと出会い、
違う意味で成長していく。

<サテライト家>
<ディオン>と呼ばれる街を代々統率する領主。
<フィクス>近隣にある街で、そこそこに大きな街。
代々有能な魔術士を輩出する家系。
歴史が古い割に、
現在の領主は堅い性格ではないため、
そこまで貴族然とした振る舞いは取らない。
そのためか、民からの人望は厚い。


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