水の結晶

江本勝さんという方がいろいろな水を結晶化させてそれを写真におさめています。
そもそも水はいろいろな情報を記憶するのだそうです。
塩素の入った水道水や、汚れた水では結晶しないとのことです。
水に音楽を聴かせて結晶させると、その曲に応じていろいろな結晶ができるのだそうです。
詳しくは「水からの伝言」波動教育社をご覧ください。
私のところにありますのでご希望の方はお申し出ください。

まずは信濃川の上流、中流、下流の水の結晶写真です。長岡やさらに下流では結晶していません。





水に音楽を聴かせたときの結晶です。


いずれもきれいな結晶を作っています。

あるヘビーメタルな曲を聴かせたものです。

注釈には下記のようなことがかかれています。

歌詞の内容は怒りがいっぱい。世の中を罵倒しているような曲です。基本の整った六角形の結晶構造が、見事にバラバラに壊れてしまっています。この曲に対して水は、はっきりとネガティブな反応を示したようです。ただしヘヴィーメタルが悪いというわけではなく、歌詞に問題があったと考えられますが、あくまでも一つの例です。














同じような実験がいくつもあります
ごはんに毎日『ありがとう』『ばかやろう!』と声をかけた!
講演の席で、水に文字を見せる(90ページ参照)実験内容を発表しました。するとそれに呼応しておもしろい実,験をしてくれた方がいます。その実験とは、「普通に炊いたお米を2つの同じガラス容器に入れ、一方には『ありがとう』、もう一方には「ばかやろう』と言葉に出して毎日声をかけ、それを1ヵ月間観察する」というものでした。小学生の子どもが2人、学校から帰ると毎日、ランドセルを放り出しては、瓶に貼った文字のとおりに声をかけるという日課を1ヵ月続けました。そしてその結果、「ありがとう』と声をかけ続けたごはんは、半ば発酵状態となり、匂いを嗅ぐと芳醇な麹のような良い香りに。一方「ばかやろう』のごはんは真っ黒に変色して腐り、その臭いたるや……ひどいものでした。
 もちろんこれはキチンとした研究機関が行った実験ではありませんから、たまたまそうなったと言われば、それまでですが。その後、同じような実験をやてくれた人が何人も現われて、同じ結果となっていす。ここでは「水」だけでなく、微生物さんが深く関っているようです。微生物さんも、われわれと同じでほめられれば良く働くし、けなされればふて寝をししまうのでしょう。「ありがとう』「ばかやろう』と声をかけ続けたことで微生物は善玉菌と悪玉菌に分かれてしまったのでわないかと思われます。


水に文字を見せる

水が文字によって変化する?
水に音楽を聴かせるという私たちの試み対して、水は想像以上の変化を見せてくれました。ぞこで次に「言葉に対して水はどう変化するのか?」と考えました。ところが、言葉には響きがあります。たとえば「ばか!』と怒鳴るのと、「ばかねえ〜』と優し言うのとでは違うのではないかと思いました。それならということで「水に言葉(=文字)を見せる」いう方法を考えました。それも、人の手書き文字ではな,ワープロで打った一定の文字を瓶に貼りました。あとから考えても「水に文字を見せる」なんて、世間一般の常識からは、はずれた発想だったかもしれません。が、撮影実験班は実行あるのみです。
 ベースになる水は、音楽の時と同じ『基本の精製水』を使用。この水を2つに分けてガラス瓶に入れました。一方に「ありがとう」、もう一方には「ばかやろう」という文字をワープロで打った紙を貼りつけて、一晩放置。これを凍らせて写真撮影しました。ところが水は言葉、文字によって、明らかな違いをみせてくれました。実験者には何も知らせず実験したり、実験者を変えてみても、同じような傾向が得られました。


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