9 ナタクさん主催CBRオフミ1(2004年4月24日、25日)
この話の90%は真実であるが、10%は私の想像が含まれている。(たぶん)
4月24日の午前10時頃、ナタク師範から召集の連絡がくる。しかし、私は、F17
家の神に拉致されており、ナタク師範の呼び出しに答えることができない。
午前12時、ナタク師範は、CBR929師匠と龍神に向かわれたと連絡が入る。
そのころ、F17は、神と一緒に、タイヤが四角いチャリでゆられていた。
午後1時、ナタク師範が路面に膝をこすり、膝から煙をだしながら走っていると連
絡が入る。
そのころ、F17は、ハンドルを回して進むチャリで、体から煙を出しながらこいで
いた。
午後1時30分、CBR929師匠が路面に肘をこすり、肘から煙をだしながら走っ
ていると連絡が入る。
そのころ、F17は、ジェットコ−スタ−で、妙な汗を流していた。
午後2時、ナタク師範が路面にメットをこすり、メットから煙をだしながら走ってい
ると連絡が入る。
そのころ、F17は、神とソフトクリ−ムを食べるかメロンソ−ダを飲むかでもめて
いた。
午後2時30分、CBR929師匠が路面にお尻をこすり、お尻から煙をだしながら
走っていると連絡が入る。
そのころ、F17は、まだ、神とソフトクリ−ムを食べるかメロンソ−ダを飲むかで
もめていた。
ほんとに楽しそうなライブ中継のメ−ルを頂きありがとうございました。
あまりにも刺激的だったので、同席できなかったことが悔やまれる。
当然の成り行きとして、翌日は神を振り切り、龍神に向かう。

そして偶然にもPENさんを発見する。しかし、無視・・・・・
手を振るぐらいでは、見えないようなスピ−ドで走り抜けられて行く。Uタ−ンして
追いかけることも考えたが、ロッシぐらいしか追いつかないような勢いだったので、
温泉に入られている間に、大段幕を製作し待ち伏せすることにする。待つこと1時
間、来られました。今度は無事気づいていただきほっとする。
久しぶりにお会いして、ご子息の話等を聞かせて頂いた後、鬼のような速さで駆
け抜けるPENさんを、少しちびりながら、必死で追いかける。少しでもアクセルの
開け方が鈍いと、あっという間に、豆粒のような大きさになってしまう。
その後も、休憩のたびに、面白い話を聞かせて頂きながら、帰宅した。
またよろしくです。

排気量のシ−ルはわかりますが、もう1枚はシルバ−マ−ク?

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