7 HIW全国オフミ(最終日)
昨日に引き続き、ホンダの方に、朝食時から面白い話を聞かせてもらう。朝からあり
がとうございました。その後、集合写真を撮り、ビ−ナスラインへ。ここで、ポンジさんの
グル−プと合流する。ものすごい数のホ−ネットである。


ここでも、ホンダの方々にいろいろ教えてもらう。そこで感じたのだが、カスタム
をする場合、どのような影響があるのかよく理解をして行わないと、バランスを悪
くするだけになる。雑誌を鵜呑みしていけない。ト−タルバランスは、ノ−マルが
一番ではないかと思う。例えば、軽量のホイ−ルを入れると、軽快な操作感を得
れるが、直進安定性は悪くなるようである。勿論、この事を充分に理解したうえで、
行うならば問題ないと思うし、私はしてみたい。しかし、私の場合は、もっとバイク
の構造等を勉強する必要がある。
その後、一旦解散し、走行写真を撮影する。
当日は交通量が多く、ほんとに走っているだけの写真になり、かつ、車と重なり
写っていない方もあり、申し訳ございませんでした。
そして、美ヶ原高原美術館までパレ−ドランを行う。ほぼ最後尾で走っていたが、
これだけの数のホ−ネットが一緒に走っていると圧巻であった。走行中の写真を
撮れればいいのだが、残念ながら、そのような器用なことができないので、必死に
目に焼けつけた。
ここで、再度ポンジさんのグル−プと落ち合う。そして、Tee
さん達とはお別れで
ある。いろいろな話を聞かせてもらい、ホ−ネットに一段と愛着が沸きました。貴
重な時間を割いて頂き、ほんとにありがとうございました。

その後、下記のような集合写真を。すごすぎて、笑ってしまいました。ポンジさんありがとうございました。


そして、皆さんともいよいよお別れである。あまり話せかった関東組の方、このような
ラテン系の大阪人ですが、今後ともよろしくお願いします。
この後、関西組+kaz
さんで、岡谷ICに行き、高速へ。そして一気に恵那峡SAまで
行ったが、ここでも車多くのんびりと走行する。

続いて多賀SAへ。多賀での休憩でも、恵那峡の休憩でも、関西組は、参加して良か
ったと口々に言っておりました。
ここで関西組も解散ですが、なんとPENさんは、まだまだ元気で、踊る大捜査線の撮
影があった道を、走りに行くと。元気です。もちろん私は遠慮しました。

この後、SASAさんと一緒の走ったのだが、SASAさんが覆面を発見してくれ、納税し
ないで済みました。どうもです。単独だとやばかったです。今度おごります。
そして、SASAさんとも吹田ICでお別れ。そして高架したをゆっくりと走行していると、
赤々と横から照らす街灯で、ホ−ネットの影が伸びているのが目に入る。ふ−と緊張が
とけていく。見慣れた町並みなのに、妙に新鮮に写るのが、不思議な感じがした。
最後になりましたが、takyさん、ryosuke
さん、関東組の皆さん、そしてホンダの皆さん
ありがとうございました。次回まで精進しておきます。
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